鶴見大学英語英米文学科 Tsurumi University Dept. of English and American Language and Literature
  • Home
  • Blog
  • Photos
    • San Francisco Tour 2019 >
      • San Francisco Tour 2019 p2
      • Welcome Freshmen Event 2018
      • San Francisco Tour 2019 p3
      • San Francisco Tour 2019 p4
      • San Francisco Tour 2019 p5
      • San Francisco Tour 2019 p6
    • San Francisco Tour 2017 >
      • San Francisco Tour 2017 p3
      • San Francisco Tour 2017 p4
      • San Francisco Tour 2017 p2
      • San Francisco Tour 2017 p5
      • San Francisco Tour 2017 p6
    • Welcome Freshmen 2017
    • Welcome Freshmen Event 2016
    • Visit to Univ. of Regina, Canada; Sept. 2015
    • San Francisco Tour 2015 >
      • San Francisco Tour 2015 page 2
      • San Francisco Tour 2015 page 3
      • San Francisco Tour 2015 page 4
      • San Francisco Tour 2015 page 5
      • San Francisco Tour 2015 page 6
      • San Francisco Tour 2015 page 7
    • Maps to Dominican University
    • Cool Tsurumi Activities with London Students
    • First day at Regina ESL - May 2015
    • Welcome Freshmen Event 2015
    • Graduation Day 2015
    • Prof. Burton's Visit to Tsurumi University
    • English Adventure in San Francisco 2015
    • English Square 2014
    • Australia Study Tour Photo Journal 2014
    • Photos from Australia, June 2014
    • Visit to Univ. of Regina, Canada; June 2014
    • Welcome Freshmen Event 2014
    • Graduation Day 2014
    • Photos from HUFS by Sugano-sensei - Feb. 27, 2014
    • 2013 English Reader Marathon Prizewinners
    • Kuala Lumpur - Siem Reap Tour 2014 Poster
    • Visit to Univ. of Regina, Canada; Sept. 2013
    • San Francisco Tour 2013 page 1 >
      • San Francisco Tour 2013 page 2
      • San Francisco Tour 2013 page 3
    • Welcome Freshmen Event 2013
    • Graduation Day 2013
    • English Square 2012
    • Welcome Party for new Korean students Oct. 2012
    • Australia Tour 2012
    • The Media Impact of Manga on Global Cultures 2012
    • Welcome Freshmen Event 2012
  • Teachers
  • Download Forms & Docs
  • English Reader Marathon
    • Xreading.com
  • 2019 San Francisco Tour
  • Tsurumi University Website
  • New Page

バイリンガルアイデンティティの現実「複数の言語を生きる」ということ―その中にある葛藤と可能性

12/12/2025

0 Comments

 

2025年11月5日(水)4時限に、岡田華子先生をお招きし文学部公開講座を開催しました。本講座では、岡田先生が日英語バイリンガルとして幼少期から大学生、そして大学教員・研究者として歩んでこられた経験をもとに、「バイリンガル/マルチリンガルとは何か」「文化とアイデンティティ」「自信の持ち方」など、言語と文化にまつわる深いテーマについてお話くださりました。

グローバル化が進む現代において、複数の言語を話すことは単なるスキルではなく、異なる文化を理解し他者とつながるための大切な要素です。講義を通じて、学生たちは自分自身の言語観や価値観を見直し、新たな気づきを得ることができました。この場を借りて、ご来学くださった岡田華子先生に心より御礼申し上げます。
 
 
講師プロフィール
 
Hanako Okada is a professor of Applied Linguistics in the Faculty of Liberal Arts at Sophia University, where she teaches academic literacy, public speaking, and critical thinking courses to students from diverse linguistic and cultural backgrounds. Her research interests include work infused with life, such as ethnography, situated qualitative research, reflexive personal narratives, and multilingual identities.
 
受講生の声
 
岡田先生のお話を聞き、バイリンガルの定義やメリット・デメリットについて考えさせられました。私はフィリピンと日本のハーフで、日本語と英語を話します。一方、母と兄は日本語・英語・タガログ語を話せるトリリンガルです。家では、私と話すときは日本語ですが、母と兄が話すときはタガログ語を使うため、私は内容が分かりません。
 
当初、バイリンガルとは特別な人だと思っていました。しかし、講義を通じて、努力してバイリンガルとなる人もいれば、環境によって自然になる人もいることを知りました。バイリンガルは良い面だけではなく、大変な面もあるのだと感じました。
1年生 湯尾 久徳
 
今回の講義で、文化は国や地域の違いだけでなく、人々の考え方や価値観、生活様式などが重なり合って形成されるものだと学びました。文化の違いによるカルチャーショックは戸惑いや驚きとして現れますが、自分の常識を見直すきっかけにもなります。
 
英語についても、一つの正解があるわけではありません。国ごとの違いに加え、インターナショナルスクール特有の英語など、背景となる文化やアイデンティティによって多様な表現があります。英語を学ぶことは、単に言葉を覚えるだけでなく、その文化的背景や考え方を理解することだと改めて感じました。
 
これまで「英語は完璧に話さなければならない」と思っていましたが、講義を通じてその考えが変わりました。英語は多様な形で使われており、完璧さよりも「伝えようとする姿勢」や「異なる文化を受け入れる気持ち」が大切です。これからは間違いを恐れず、自分の言葉で積極的に英語を使い、より深いコミュニケーションを楽しみたいと思います。
1年生 遊佐 菫
 
岡田先生のお話で印象に残ったのは「バイリンガル」だけではなく「自信」というテーマでした。自分を認めることで初めて能力に目を向けられ、そこでバイリンガルかどうかが分かるという本質的な内容でした。
 
岡田先生は幼少期にドイツで過ごし、日本に戻ってインターナショナルスクールの教師になられるなど、豊かな経験をされています。その経験から、自信を育むには「学び」「実践」「結果」という流れの中で、能動的な経験と学ぶ意志が欠かせないことを学びました。
 
また、岡田先生が「日本語の読み書きは苦手でも話すことは十分できる」という状況でも諦めず、積極的に取り組む姿勢は、将来の自分にも繋がるものだと感じました。また、異文化に触れることは、言語だけでなく幅広い視点から新たな学びを得る機会になると改めて実感しました。
 
最後に、バイリンガルやトリリンガルに関係なく「今の自分と向き合うこと」が大切だと学びました。岡田先生のお話にあった「平和」というテーマにおいても、言語や国境を越えて手を取り合うためのコミュニケーションの道筋を今のうちに作ることが重要だと感じました。
 
今回学んだことを、今後の自分の成長だけでなく、世の中の平和に繋げることを目標にしていきたいと思います。
1年生 篠崎 芭宮

Picture
Picture
0 Comments

異文化を知り、自分を知る――「多文化共生Day 2025」開催レポート

12/10/2025

0 Comments

 
2025年11月26日(水)「英語コミュニケーション概論B」にて、外国につながりのある学生や異文化に詳しい学生の話を聞く 「多文化共生Day」 を開催しました。


この授業では、異なる文化を比較しながら理解を深め、自分自身の文化を見つめ直すきっかけをつくることを目的としています。


発表テーマとスピーカー紹介
 
今年は3名の学生が、それぞれの視点から文化について語ってくれました。
  • 相沢光明(英語英米学科1年生)
    「ペルーの文化について」
    ペルーの地理、食文化、コミュニケーションスタイル等の紹介
 
  • 王梓寧(英語英米文学科2年生)
    「中国を象徴する衣装」
    伝統衣装の歴史からみる文化的背景を解説
 
  • カリムカンサクラ(英語英米文学科3年生)
    「バングラデシュから来た父のカルチャーショック」
    家族や友人らの体験を通じて、文化の違いがもたらす驚きや学びを共有
 
読者の皆さんも、ぜひ来年度の「多文化共生Day」に参加してみませんか?
日本文化に関する発表も歓迎します。

0 Comments

留学経験者から話を伺いました

11/15/2025

0 Comments

 

「英語コミュニケーション概論B」では、「異文化で学ぶ英語コミュニケーション」をテーマに異文化理解と多文化共生について学んでいます。2025年11月22日(水)授業に既修生2名を招き、海外留学経験を基に文化的価値観について考察してもらいました。
 
発表タイトル
「留学を通して発見した韓国の文化」     加藤琴美 英語英米文学科4年生
「リジャイナで学んだ文化の違いと価値観」毛藤龍太 英語英米文学科4年生
 
取り上げられたトピックは、言葉、食、天候、ファッション、スポーツ、キャンパスライフ、電話、交通、時間、民族、宗教、教育、社会問題と多岐にわたりました。例えば、一見して分かりやすい「見える文化」である食も、食材、調理法、食事量、給仕の仕方、マナー等を観察すると、各文化の価値観が反映された「見えない文化」が背景にあることが理解されました。
 
お二人の経験談を聞いて、私たちは異文化に接したときに、とかく異なる点に視線を向けがちですが、日本、韓国、カナダ、3つの文化間の価値観に違いもあれば、似ている価値観もあり、人々の交流の根底において最も大切なことは何かを問う重要性を認識することができました。
 
お二方ともに、留学によって、外国語を学ぶこと、人と交流することの楽しさを知り、自立心、柔軟な思考力を身に着け、多様性への感度、自身の文化である日本文化への関心をより高めていると語ってくれました。
 
加藤さん、毛藤さん、留学を通して人として大きく成長しましたね。貴重なお話をありがとうございました。
 
鶴大生の皆さん、長期留学、短期留学に挑戦してみてください。
高校生の皆さんも鶴見大学で海外留学に挑戦してみませんか。

Picture
Picture
Picture
0 Comments

November 14th, 2025

11/14/2025

0 Comments

 
0 Comments

英語コミュニケーション概論A-特別講演「ルワンダ最果ての村で見つけた、“わたし”の居場所」を開催しました

9/4/2025

0 Comments

 
英語コミュニケーション概論A
特別講演「ルワンダ最果ての村で見つけた、“わたし”の居場所」
​
第1部では、JICA海外協力隊の国際協力の理念と活動、青年海外協力隊派遣制度に関する概要をコーディネーターの佐藤綾さんから伺いました。第2部では、ルワンダの農村でコミュニティ開発に従事された叶優里さんの体験談を伺いました。日本から地理的に遠く離れたルワンダの文化や人々の暮らしぶりを色鮮やかな写真を交えて説明してくださった後、叶さんが文化、言語、習慣の壁を越えて活動をする中で自分自身の価値観と向き合いながら、現地の人々と信頼関係を築いて「自分の居場所」を得たと感じるに至った過程を語ってくださいました。受講生は、国際協力に関わった叶さんの葛藤と成長に接するとともに、現地の人々と共に社会的課題に取り組むことの意義を学びました。多くの学生が国際協力を認識し関心を寄せる機会となったようです。ご来学下さったお二人に感謝するとともに、益々のご活躍を期待致します。
Picture
Picture
Picture
Picture
​【講師プロフィール 叶優里】
ルワンダの農村で改良かまどの普及活動を行い、若いシングルマザーの手縫いグループ“MAGOKORO ”を結成し収入獲得の機会を設けるなど、「自分にできること」を模索しながら協力隊員として活動した。現在は、個人事業主としてルワンダからフェアトレードで取り寄せたアフリカ布を使ったアパレルブランド、“MUNEZA(ムネーザ)“を経営。布選びからデザイン、縫製、事務作業等全て一人で行っている。今後、シングルマザーのグループ”MAGOKORO”に売上の一部を寄付等していく予定。神奈川県横浜市出身で、夫とねこ2匹と暮らしている。
0 Comments

Public Lecture on 'Chamber Music' at The James Joyce Centre, Dublin, by Prof. Martin Connolly, August 8

7/27/2025

0 Comments

 
Picture

The James Joyce Centre in Dublin, Ireland, will host a special public lecture by Prof. Martin Connolly of Tsurumi University's English Dept. on August 8.

Chamber Music was James Joyce’s first published book, and a book of poetry at that, not the prose he is so famous for. Chamber Music may still delight his readers, as the language of the poetry conjures a rarefied world and sensibility, but it doesn’t receive a lot of attention in critical circles. This is unfortunate because the book is clearly a portal onto the early Joyce, one which, with a little careful reading, can cast light onto Joyce’s early obsessions and attitudes towards women, towards himself, and towards his art. This lecture will explore Joyce's first work and examine what it might tell us about Ireland's greatest writer. This is Martin Connolly's third public lecture at the Centre.

Click HERE for a link to the dedicated page at the James Joyce Centre, Dublin


Below, a few shots from the day that was in it. It was well attended and it was great fun!
Picture
Picture
Picture
0 Comments

7月6日に鶴見大学のオープンキャンパスが開かれました

7/6/2025

0 Comments

 
7月6日、日曜日に鶴見大学のオープンキャンパスが開かれました。当日は蒸し暑い天気の中、来てくださったみなさん、ありがとうございました。

今回も簡単に英語英米文学科の様子をお伝えします。学科紹介では、菅野先生が、長期留学制度について説明しました。長期留学制度は英語英米文学科のカリキュラムの特徴のひとつです。

Picture
続けて、コネリー先生の模擬授業です。音楽について会話できるようにする授業でしたが、最初にコネリー先生のお気に入りの音楽をラジカセから流すなど、リラックスした雰囲気で授業が始まりました。
Picture
Picture
教室の廊下の展示も長期留学に合わせたものなっていました。また、鶴見大学 英語英米文学科ではインスタグラムで最新情報を発信しています。フォローよろしくお願いします。
Picture
次回の鶴見大学のオープンキャンパスは、7月27日、日曜日に開かれます。当日は午後まで鶴見大学を紹介するプログラムで盛りだくさんです。英語英米文学科ではイングリッシュ・フォーラムというイベントを企画しています。くわしくはこちらのブログでお知らせします。
0 Comments

2025年7月6日に鶴見大学のオープンキャンパスが開かれます

7/2/2025

0 Comments

 
来たる7月6日(日曜日)に鶴見大学のオープンキャンパスが開かれます。今回も鶴見大学 英語英米文学科の学びについて知ってもらえるような、様々なプログラムを用意しています。

まず、当日の学科紹介では、在校生による説明のほか、英語英米文学科で提供されている長期留学プログラムについての説明があります。

入試説明では、総合型選抜1期課題③についての説明を行います。

体験授業はコネリー先生が担当します。ギターを演奏し音楽が大好きなコネリー先生による、ポピュラーミュージックについて英語で質問したり答えたりする方法を学んで、英会話を楽しむ授業です。

体験授業の後にはキャンパス・ツアーがあるほか、コミュニケーション・ラウンジを用意して鶴見大学英語英米文学科について紹介します。ラウンジでは在校生や先生に気軽に声をかけてください。

オープンキャンパスの事前の参加登録については、こちらをご覧ください。

また、現在、総合型選抜1期のエントリー受付、および、面談の予約を受付中です。総合型選抜の受験を考えているみなさんには、あらかじめ面談の予約をして、オープンキャンパスに来ることをおすすめします。エントリーおよび面談の予約については、こちらをご覧ください。​

それでは、オープンキャンパスでお待ちしております。

0 Comments

2025年6月7日、「橘学苑土曜ゼミナール」を開講しました

7/2/2025

0 Comments

 
2025年6月21日(土曜日)、「橘学苑土曜ゼミナール」の一環として、本学において英語英米文学科の鈴木周太郎先生が授業を行いました。この「土曜ゼミナール」は鶴見区にある橘学苑高等学校が生徒の知識を深め、進路について考えてもらうために実施しているものです。
Picture
今回はアメリカ史・アメリカ文化を専門とする鈴木先生が「大統領制からアメリカ合衆国について考える」というタイトルで、アメリカ大統領制の特徴と昨年の大統領選挙結果についてのお話をしました。高校1年生11名が出席し、授業終了後は「カリフォルニアの今の状況をどう思いますか?」といった質問が生徒から出るなど、熱心に参加してくれました。
Picture
0 Comments

3つの高等学校で出張講義を行いました

6/30/2025

0 Comments

 
5月末から6月半ばにかけて、英語英米文学科の教員が3つの高等学校で出張講義を行いました。その様子をお知らせいたします。
​(クリックすると画像が拡大表示されます)
Picture
Picture
鶴見大学 英語英米文学科では、他にも多彩な出張講義を揃えております。詳細はこちらからご覧ください。
0 Comments
<<Previous

    Archives

    December 2025
    November 2025
    September 2025
    July 2025
    June 2025
    May 2025
    April 2025
    February 2025
    January 2025
    December 2024
    November 2024
    October 2024
    September 2024
    August 2024
    July 2024
    June 2024
    May 2024
    April 2024
    February 2024
    December 2023
    November 2023
    September 2023
    August 2023
    July 2023
    May 2023
    April 2023
    March 2023
    February 2023
    December 2022
    October 2022
    September 2022
    July 2022
    April 2022
    February 2022
    January 2022
    December 2021
    November 2021
    September 2021
    August 2021
    July 2021
    April 2021
    February 2021
    January 2021
    November 2020
    October 2020
    September 2020
    July 2020
    June 2020
    May 2020
    April 2020
    February 2020
    January 2020
    December 2019
    November 2019
    October 2019
    September 2019
    August 2019
    July 2019
    June 2019
    April 2019
    March 2019
    February 2019
    January 2019
    December 2018
    November 2018
    October 2018
    September 2018
    August 2018
    July 2018
    June 2018
    May 2018
    April 2018
    March 2018
    February 2018
    January 2018
    December 2017
    November 2017
    October 2017
    September 2017
    August 2017
    July 2017
    June 2017
    April 2017
    March 2017
    February 2017
    December 2016
    November 2016
    October 2016
    September 2016
    August 2016
    July 2016
    June 2016
    May 2016
    April 2016
    March 2016
    January 2016
    December 2015
    November 2015
    October 2015
    September 2015
    August 2015
    July 2015
    June 2015
    May 2015
    April 2015
    March 2015
    February 2015
    December 2014
    November 2014
    October 2014
    September 2014
    August 2014
    July 2014
    June 2014
    May 2014
    April 2014
    March 2014
    December 2013
    November 2013
    October 2013
    September 2013
    August 2013
    July 2013
    June 2013
    April 2013
    March 2013
    February 2013
    December 2012
    November 2012
    October 2012
    September 2012
    August 2012
    July 2012
    June 2012
    May 2012
    April 2012
    March 2012
    February 2012
    January 2012


          英語英米文学科

    鶴見大学文学部英語英米文学科と大学院文学研究科英米文学専攻に関する最新情報をご提供していきます。

    Categories

    All
    Awards
    English Cafe
    English Forum
    English Movie Club
    Festival
    Graduate Students
    Graduation
    High School Visit
    Kamakura Walk
    Open Campus
    Study Abroad
    Summer Intensive
    Tokyo Tower Walk
    Welcome Freshmen
    Welcome Party For Hankuku Univ. Students
    お知らせ
    お知らせ

    RSS Feed

Powered by Create your own unique website with customizable templates.